• 2017年8月28日(月)
  • 日本屈指のアーティストによるSpecialコンサート ウィングホームpresents【トリオ・デ・クエスト】を掲載しました。
  • 2017年8月8日(火)
  • 〈公演情報〉チケットを販売開始致しました。
  • 2017年7月26日(水)
  • 〈公演情報〉チケットを販売開始致しました。
  • 2017年6月21日(水)
  • 〈公演情報〉チケットを販売開始致しました。
  • 2017年4月24日(月)
  • 〈公演情報〉公演情報を更新しました。
  • 2017年2月3日(金)
  • 〈フレンドシップアーティスト情報〉
    松本 健司 (クラリネット)
    2月5日(日)のEテレ/コンサートプラスでN響メンバーと横山幸雄さんで演奏したプーランク六重奏曲が放送されます!
    トリオ・サンクァンシュも!
    ぜひぜひご覧ください。
    クラシック音楽館-NHK
    http://www4.nhk.or.jp/ongakukan/
  • 池上英樹
  • 伊藤芳輝
  • 岡田奏
  • 岡田将
  • 西はじめ-kiji-
  • 柴田かんな
  • 谷辺昌央
  • 長瀬正典
  • 日南由紀子
  • 松岡淳
  • 松本健司
  • 横山幸雄

日本屈指のアーティストによるSpecialコンサート
【トリオ・デ・クエスト】

ウィングホーム presents【トリオ・デ・クエスト】
東京都交響楽団首席のトランペット奏者とトロンボーン奏者による国内最高峰の組み合わせです。
その音の輝きとテクニック、ドラゴンクエストの音楽をピアノや吹奏楽で楽しめるスペシャルな公演。
すぎやまこういち氏も登場します。
「トリオ・デ・クエスト」ファーストコンサート、アエルで会える!

日本屈指のアーティストによるSpecialコンサート
ウィングホーム presents
トリオ・デ・クエスト
ドラゴンクエスト名曲の数々をお楽しみください

  • 2017年11月12日(日)
    開演:14時 開場:13時30分
    入場料:おとな:3,500円(アエル友の会3,150円)
    高校生以下:1,500円
    チラシを見る
  • ◆会場
    菊川文化会館アエル 大ホール(静岡県菊川市本所2488-2)
  • 演奏
    トリオ・デ・クエスト:高橋敦(トランペット)、小田桐寛之(トロンボーン )、野田清隆(ピアノ)

    吹奏楽
    菊川吹奏楽団(指揮:長瀬正典)

    スペシャルゲスト
    すぎやま こういち

  • プログラム
    第1部<トランペット、トロンボーン、ピアノによるドラゴンクエスト>
    作曲/お話し すぎやまこういち
    トランペット 高橋敦
    トロンボーン 小田桐寛之
    ピアノ 野田清隆
    ♪ 序曲「T」
    ♪ 街の賑わい「U」
    ♪ おおぞらをとぶ「V」
    ♪ 楽しいカジノ「W」
    ♪ 大海原へ「X」
    ♪ 時の子守唄「Y」
    第2部<トリオ・デ・クエスト×菊川吹奏楽団(指揮 長瀬正典)>
    ♪ すぎやまこういち(作曲)/真島俊夫(吹奏楽編曲)
    ドラゴンクエスト・コンサート・セレクション
    ♪ ニノ・ロータ(作曲)/岩井直溥(吹奏楽編曲)
    ゴッドファーザー2「愛は誰の手に」(トランペットソロ 高橋敦)
    ♪ マーヴィン・ハムリッシュ(作曲)/浦田健次郎(吹奏楽編曲)
    追憶のテーマ(トロンボーンソロ 小田桐寛之)
    ♪ すぎやまこういち(作曲)/真島俊夫(吹奏楽編曲)
    この道わが旅「U」(指揮 すぎやまこういち) ・・・他

  • 2017年8月26日(土)〜(アエル友の会8/19(土)〜)
    ※未就学児の入場はご遠慮ください
    ※託児所を設けますので、ご利用の方は11月2日(木)までにお申し込みください(一人500円)
  • ◆菊川文化会館アエル(0537-37-3232)http://kikugawa-ael.jp/
    ◆掛川市生涯学習センター(0537-24-7777)
    ◆掛川市文化会館シオーネ(0537-72-1234)
    ◆菊川・小菊荘(0537-73-2460)
    ◆イケヤ アピタ掛川店(0537-22-0666)
    ◆アクトシティチケットセンター
    ◆(株)兵藤楽器掛川本店(0537-23-0245)
    ◆(株)兵藤楽器掛川連雀店(0537-23-6595)
    ◆チケットぴあ(Pコード341-914)(0570-02-9999)
  • ■主催:菊川文化会館アエル
    ■後援:菊川市、菊川市教育委員会、静岡新聞社・静岡放送、静岡新聞びぶれ
    ■協賛:ウィングホ―ム株式会社
    ■企画協力:みどり音楽企画
    ■協力:スギヤマ工房
    ■お問合せ:菊川文化会館アエル(0537-37-3232)
  • チケットのお求めは
    菊川文化会館アエル 0537-37-3232
    大好評販売中!全席指定につき良いお席はお早めに!

横山幸雄ピアノリサイタル

  • 2017年9月9日(土)
    開演:16時 開場:15時30分
    入場料:4,000円 ※小学生以上の方に限る
  • チラシを見る
  • ◆会場
    マレキアーレ(浜松市浜北区小松4310-32)
  • 予定曲目
    ショパン 12の練習曲 op.10 ほか

    赤、もしくはオレンジ色のものを身につけてご来場下さい。(洋服、持ち物、靴下、アクセサリー等もOK)

  • お申込みフォームでお申し込み下さい。
    ただし、返信に2〜3日かかる場合がございます。
  • チケットは完売致しました。
    ご来場をお待ちいたしております。

横山 幸雄 プロフィール

1990年ショパン国際コンクールにおいて歴代の日本人として最年少で入賞し、文化庁芸術選奨文部大臣新人賞など数多の賞を受賞。以来、人気実力ともに常に音楽界をリードするトップ・アーティストとして活躍している。 ショパン生誕200年を迎えた2010年に、ポーランド政府より、ショパンの作品に対して特に顕著な芸術活動を行った世界で100名の芸術家に贈られる「ショパン・パスポート」が授与される。 同年「ショパン・ピアノ・ソロ全166曲コンサート」を行う。 多くの観客に感動と反響を巻き起こし、ギネス世界記録に認定されたこの公演は、毎年少しずつ形を変えて、ゴールデンウィークの恒例コンサートとなる。2011年デビュー20周年記念公演では、チャイコフスキー、ラヴェル、ラフマニノフの協奏曲を一晩で演奏し、満場の喝采を博す。 2013年からベートーヴェン生誕250周年に向けてのシリーズ「ベートーヴェン・プラス」をスタートさせるなど、自ら企画する数々の意欲的な取り組みにより、高い評価を確立している。
リリースされたCDは、文化庁芸術祭レコード部門優秀賞、国際F.リスト賞レコードグランプリ最優秀賞等栄えある賞を受賞。 最新CDは「雨だれのプレリュード/横山幸雄」。TOKYO FM「横山幸雄のピアノでめぐり逢い」のパーソナリティをつとめ、東京と京都にレストランをオープンし音楽と旬の食をプロデュースするなど、活躍は多岐にわたる。エリザベト音楽大学客員教授、日本パデレフスキ協会会長。


松本 健司 クラリネットレッスン

  • イベントは終了致しました
  • 2017年8月20日(日)

マレキアーレ・サマーコンサート

マレキアーレ・サマーコンサート
松本 健司 & 岡田 奏 クラリネットとピアノ

フランスの魅力を皆さまへお届けします。
※松本健司氏による個人・グループレッスン予定します。
詳細は後日お知らせします。

予定曲目
シューマン:幻想小曲集
シューマン=リスト:献呈(ピアノソロ)
プーランク:ソナタ
--------------
ベルク:4つの小品
ガロワ=モンブラン:コンチェルトシュトゥック
バッハ=ブゾーニ:シャコンヌ(ピアノソロ)

演奏者: 松本 健司 クラリネット

東京都立芸術高校、国立音楽大学を経て1993年にパリ国立高等音楽院クラリネット科に入学。1997年に同音楽院を“レオン・ルブラン特別賞”を得て卒業。1998年に同音楽院室内楽科を卒業し、本格的な演奏活動を始める。クラリネットを角田晃、濱中浩一、二宮和子、竹森かほり、ミシェル・アリニョン、ジェローム・ジュリアン=ラフェリエール、アラン・ダミアンの各氏に、室内楽をピエール=ロラン・エマール、ジャン=ギアン・ケラス、ダリア・オヴォラの各氏に師事。
第6回日本木管コンクール、第4回日本クラリネットコンクール、第22回トゥーロン国際音楽コンクール等で上位入賞後、2002年にNHK交響楽団に入団。現在、首席クラリネット奏者を務める。また、トリオ・サンクァンシュ、室内オーケストラ「ARCUS」のメンバーとしても活発な演奏活動をする他、教育分野においては東京音楽大学兼任准教授、洗足学園音楽大学教授、国立音楽大学非常勤講師として後進の指導に力を入れている。

演奏者: 岡田 奏 ピアノ

『これまでたくさんの「シューマン/子供の情景」を聴いてきたが、これほど美しく音楽表現に富んでいるものに出会ったのは初めてだ』
―アブデル・ラーマン・エル=バシャ

函館市生まれ。15歳で渡仏。パリ国立高等音楽院のピアノ科と室内楽科を最優秀で卒業、修士課程を最優秀で修了し、第3課程アーティスト・ディプロマ科を経て、ヨーロッパと日本を拠点に活動している。
8歳でリサイタル・デビューを果たし、12歳で開催したショパンのエチュード全曲演奏会や、NHK-FM「名曲リサイタル」は絶賛された。これまでに、日本、フランス、ドイツ、イタリア、モロッコ、ポーランド、スペインの各地でリサイタルを開催し、フランスとベルギーではフランク・ブラレイと共演している。
音楽祭への出演も多く、アンヌ・ケフェレックが芸術監督を務めるサントンジュ・ピアノ・フェス ティバルのほか、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン、パリのショパン・フェスティバル、アヌシー国際音楽祭、コマンジュ・フェスティバル、エガリエール・ミュージック・フェスティバル、エルヌ・ピアノフォルティッシモ等、いずれも好評を博す。
これまでに、シモン・ボリバル交響楽団、ベルギー国立管弦楽団、東京交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、兵庫芸術文化センター管弦楽団、中部フィルハーモニー交響楽団等のオーケストラと共演しており、2016年9月には小林研一郎指揮東京フィルハーモニー交響楽団とベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」で共演し、大喝采を浴びた。今後は、ヘルムート・ライヒェル・シルヴァ指揮東京交響楽団とサン=サーンスのピアノ協奏曲 第5番「エジプト風」が予定されるなど、活躍の場を広げている。
コンクールでは、第8回プーランク国際ピアノ・コンクール(2013年)第1位、第12回ピアノ・キャンパス国際コンクール(2013年)第1位を獲得。また、第8回クロード・ボネトン国際ピアノ・コンクール(2014年)、第22回エピナル国際ピアノ・コンクール(2009年)等のコンクールに入賞し、2016年エリザベート王妃国際音楽コンクールのファイナリストとなり、話題を呼んだ。このほか、第16回ショパン国際ピアノ・コンクール(2010年)、 サリエリ=ジネッティ国際室内楽コンクール(2011年)でも優秀な成績を残す。
ピアノを加茂和子、植田克己、上田晴子、ジョルジュ・プルーデルマッハー、フランク・ブラレイ等に、室内楽をクレール・デゼール、イタマール・ゴラン、ブルーノ・パスキエ等に師事。文化庁新進芸術家海外研修制度研修生、ローム・ミュージック・ファンデーション奨学生を経て、現在はフランス・バンクポピュレール財団奨学生。

〜岡田奏より皆様へのメッセージ〜
この度、大好きなマレキアーレに舞い戻れることを心から嬉しく思っております。マレキアーレの不思議な力は私自身、演奏させて頂く度に感じており、いつもパワーをもらって帰路につくのです。しかも今回は素晴らしい松本健司さんと共演させて頂けるとのこと…!松本さんはパリ国立高等音楽院の大先輩であり、そのお人柄も演奏も尊敬している方で、そんな方と一緒に音楽ができることに今からわくわくドキドキ、心躍るようです。クラリネットとピアノの魅力がたっぷり味わっていただけるプログラムで、たくさんのインスピレーションをもって、きっと皆様が楽しんでいただけるようなステージになるはずです!マレキアーレで皆様にお会いできることを楽しみにしております!!

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